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(旧)宅建試験合格TV

現在は新サイト『過去問徹底!宅建試験合格情報』に移転しています。http://blog.e-takken.tv/
<< 【宅建過去問】(平成19年問16)不動産登記法 | main | 【宅建過去問】(平成11年問01)成年・婚姻・遺言 >>
平成11年(1999年)本試験過去問INDEX

平成11年度宅建本試験の実施状況は以下の通りでした。

受験者数 178,384人
合格者数 28,277人
合格率(倍率) 15.85%
合格点 30点

出題された問題の一覧です。

※「出題項目」欄のLINKから各問題(&解説)をご覧いただけます。

※「出題項目」欄のLINKから各問題(&解説)をご覧いただけます。

問題 出題項目
問01 成年・婚姻・遺言
問02 相隣関係
問03 相続
問04 抵当権と賃貸借契約
問05 弁済
問06 停止条件
問07 無権代理・表見代理
問08 同時履行の抗弁
問09 不法行為(使用者責任)
問10 売主の担保責任
問11 合筆の登記(不動産登記法)
問12 不動産登記の対象(不動産登記法)
問13 借地権の対抗要件(借地借家法)
問14 借家契約(借地借家法)
問15 区分所有法
問16 事後届出(国土利用計画法)
問17 地域地区(都市計画法)
問18 開発許可(都市計画法)
問19 開発許可(都市計画法)
問20 建築確認(建築基準法)
問21 容積率(建築基準法)
問22 準防火地域(建築基準法)
問23 土地区画整理法
問24 農地法
問25 その他の法令制限
問26 住宅ローン控除(所得税法)
問27 固定資産税
問28 印紙税
問29 不動産の鑑定評価
問30 免許の要否
問31 宅地建物取引主任者証
問32 宅建業者の監督処分
問33 8つの規制
問34 重要事項説明
問35 契約書面
問36 取引主任者
問37 専属専任媒介契約
問38 営業保証金
問39 媒介契約
問40 広告・契約時期の制限
問41 重要事項説明(区分所有建物)
問42 業務の規制
問43 標識
問44 保証協会
問45 宅地建物取引主任者資格登録
問46 統計
問47 景品表示法
問48 住宅金融公庫法
問49 土地に関する知識
問50 建物に関する知識

| 年度別過去問 | 03:39 | comments(0) | trackbacks(13) | - | - |









http://blog.e-takken.tv/trackback/675856
【宅建過去問】(平成11年問01)成年・婚姻・遺言
次の記述のうち、民法の規定によれば、誤っているものはどれか。 満20歳に達した者は、成年とされる。 満15歳に達した者は、父母の同意を得て、婚姻をすることができる。 未成年者が婚姻をしたときは、成年に達したものとみなされる。 満15歳に達した者は
| 宅建試験合格TV | 2007/11/03 9:57 PM |
【宅建過去問】(平成11年問02)相隣関係
土地の相隣関係に関する次の記述のうち、民法の規定によれば、正しいものはどれか。ただし、民法の規定と異なる慣習については考慮しないものとする。 土地の所有者は、隣地との境界近くで建物を築造し、又は修繕する場合でも、隣人自身の承諾を得たときを除き、隣
| 宅建試験合格TV | 2007/11/03 9:58 PM |
【宅建過去問】(平成11年問03)相続
相続に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、誤っているものはどれか。 相続開始の時において相続人が数人あるとき、遺産としての不動産は、相続人全員の共有に属する。 被相続人は、遺言で、遺産の分割の方法を定めることができ、また相続開始の
| 宅建試験合格TV | 2007/11/03 9:58 PM |
【宅建過去問】(平成11年問04)抵当権と賃貸借契約
肢2〜4は「短期賃貸借の保護」という現在存在しない制度を前提にしています。 真面目に検討する必要はありません。 Aは、Bからの借入金で建物を建築し、その借入金の担保として当該建物に第一順位の抵当権を設定し、その登記を行った。この登記の後、Aが、Cとの
| 宅建試験合格TV | 2007/11/03 10:29 PM |
【宅建過去問】(平成11年問05)弁済
Aが、Bに対して不動産を売却し、所有権移転登記及び引渡しをした場合のBの代金の弁済に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、誤っているものはどれか。 Bの親友Cが、Aに直接代金の支払いを済ませても、それがBの意思に反する弁済である場合に
| 宅建試験合格TV | 2007/11/03 10:30 PM |
【宅建過去問】(平成11年問07)無権代理・表見代理
Aが、A所有の1棟の賃貸マンションについてBに賃料の徴収と小修繕の契約の代理をさせていたところ、Bが、そのマンションの1戸をAに無断で、Aの代理人として賃借人Cに売却した。この場合、民法の規定及び判例によれば、次の記述のうち誤っているものはどれか。
| 宅建試験合格TV | 2007/11/03 10:32 PM |
【宅建過去問】(平成11年問08)同時履行の抗弁
同時履行の抗弁権に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、誤っているものはどれか。 宅地の売買契約における買主が、代金支払債務の弁済期の到来後も、その履行の提供をしない場合、売主は、当該宅地の引渡しと登記を拒むことができる。 宅地の売
| 宅建試験合格TV | 2007/11/04 12:15 AM |
【宅建過去問】(平成11年問09)不法行為(使用者責任)
Aの被用者Bが、Aの事業の執行につきCとの間の取引において不法行為をし、CからAに対し損害賠償の請求がされた場合のAの使用者責任に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、誤っているものはどれか。 Bの行為が、Bの職務行為そのものには属し
| 宅建試験合格TV | 2007/11/04 12:17 AM |
【宅建過去問】(平成11年問10)売主の担保責任
AからBが建物を買い受ける契約を締結した場合(売主の担保責任についての特約はない。)に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、正しいものはどれか。 この建物がCの所有で、CにはAB間の契約締結時からこれを他に売却する意思がなく、AがBにそ
| 宅建試験合格TV | 2007/11/04 12:18 AM |
【宅建過去問】(平成11年問11)合筆の登記(不動産登記法)
土地の合筆の登記に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 所有権の登記がある土地と所有権の登記がない土地を合併する合筆の登記をすることはできない。 地目が田である土地と地目が宅地である土地を合併する合筆の登記をすることはできない。 所
| 宅建試験合格TV | 2008/07/26 9:02 PM |
【宅建過去問】(平成11年問12)不動産登記の対象(不動産登記法)
不動産登記の対象に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 地表面が水で覆われている土地であっても、私権の客体となり得る池沼・ため池は、土地の表示の登記をすることができる。 海面下に没する土地であっても、干潮時に陸地になる土地であれば、すべて
| 宅建試験合格TV | 2008/07/26 9:04 PM |
【宅建過去問】(平成11年問13)借地権の対抗要件(借地借家法)
Aは、建物について自己名義の所有権保存登記をしていても、そこに住んでいなければ、Cに対して借地権を対抗することができない。 Aは、建物についてAの配偶者名義で所有権保存登記をしていても、Cに対して借地権を対抗することができない。 Aがその土地
| 宅建試験合格TV | 2008/07/26 9:43 PM |
【宅建過去問】(平成11年問14)借家契約(借地借家法)
賃貸人Aと賃借人Bとの間の居住用建物の賃貸借契約に関する次の記述のうち、借地借家法の規定及び判例によれば、正しいものはどれか。 「Aは、Bが建物に造作を付加することに同意するが、Bは、賃貸借の終了時に、Aに対してその造作の買取りを請求しない」旨の
| 宅建試験合格TV | 2008/07/26 9:48 PM |