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平成12年(2000年)本試験過去問INDEX

平成12年度宅建本試験の実施状況は以下の通りでした。

受験者数 168,094人
合格者数 25,928人
合格率(倍率) 15.42%
合格点 30点

出題された問題の一覧です。

※「出題項目」欄のLINKから各問題(&解説)をご覧いただけます。

問題 出題項目
問01 任意代理
問02 物上保証・消滅時効
問03 先取特権
問04 通謀虚偽表示
問05 根抵当権
問06 債権譲渡
問07 解約手付
問08 不法行為
問09 代物弁済
問10 遺言・遺留分
問11 建物譲渡特約付借地権(借地借家法)
問12 建物賃貸借(借地借家法)
問13 区分所有法
問14 所有権保存登記(不動産登記法)
問15 土地の分筆の登記(不動産登記法)
問16 事後届出(国土利用計画法)
問17 その他の法令制限
問18 建築物の建築の制限(都市計画法)
問19 開発許可基準(都市計画法)
問20 開発許可(都市計画法)
問21 土地区画整理法
問22 単体規定(建築基準法)
問23 用途制限(建築基準法)
問24 道路(建築基準法)
問25 農地法
問26 所得税の軽減措置
問27 印紙税
問28 不動産取得税
問29 地価公示法
問30 免許
問31 取引主任者
問32 取引主任者
問33 主任者登録の欠格要件
問34 契約書面
問35 業務の規制
問36 一般媒介契約
問37 専任媒介契約
問38 広告
問39 重要事項説明
問40 手付・瑕疵担保責任
問41 クーリング・オフ
問42 帳簿・名簿
問43 宅建業者の監督処分
問44 営業保証金
問45 保証協会
問46 統計
問47 景品表示法
問48 住宅金融公庫法
問49 土地に関する知識
問50 建物に関する知識

| 年度別過去問 | 02:00 | comments(0) | trackbacks(37) | - | - |









http://blog.e-takken.tv/trackback/644641
【宅建過去問】(平成12年問01)任意代理
Aが、Bに代理権を授与してA所有の土地を売却する場合に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、正しいものはどれか。 Bが未成年者であるとき、Bは、Aの代理人になることができない。 Bは、自己の責任により、自由に復代理人を選任することが
| 宅建試験合格TV | 2007/09/16 1:58 AM |
【宅建過去問】(平成12年問02)物上保証・消滅時効
Aは、BのCに対する金銭債務を担保するため、A所有の土地に抵当権を設定し、物上保証人となった。この場合、民法の規定及び判例によれば、次の記述のうち誤っているものはどれか。 Aは、この金銭債務の消滅時効を援用することができる。 Aが、Cに対し、こ
| 宅建試験合格TV | 2007/09/16 1:59 AM |
【宅建過去問】(平成12年問03)先取特権
Aが、Bに賃貸している建物の賃料債権の先取特権に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、誤っているものはどれか。 Aは、賃貸した建物内にあるB所有の家具類だけでなく、Bが自己使用のため建物内に持ち込んだB所有の時計や宝石類に対しても、先
| 宅建試験合格TV | 2007/09/16 2:00 AM |
【宅建過去問】(平成12年問04)通謀虚偽表示
Aが、債権者の差押えを免れるため、Bと通謀して、A所有地をBに仮装譲渡する契約をした場合に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、誤っているものはどれか。 BがAから所有権移転登記を受けていた場合でも、Aは、Bに対して、AB間の契約の無
| 宅建試験合格TV | 2007/09/16 2:01 AM |
【宅建過去問】(平成12年問05)根抵当権
根抵当権に関する次の記述のうち、民法の規定によれば、正しいものはどれか。 根抵当権は、根抵当権者が債務者に対して有する現在及び将来の債権をすべて担保するという内容で、設定することができる。 根抵当権の極度額は、いったん登記がされた後は、後順位担
| 宅建試験合格TV | 2007/09/16 4:40 AM |
【宅建過去問】(平成12年問06)債権譲渡
Aが、Bに対して有する金銭債権をCに譲渡した場合に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、誤っているものはどれか。 譲渡通知は、AがBに対してしなければならないが、CがAの代理人としてBに対して通知しても差し支えない。 Bが譲渡を承諾
| 宅建試験合格TV | 2007/09/16 4:41 AM |
【宅建過去問】(平成12年問07)解約手付
買主Aと売主Bとの間で建物の売買契約を締結し、AはBに手付を交付したが、その手付は解約手付である旨約定した。この場合、民法の規定及び判例によれば、次の記述のうち正しいものはどれか。 手付の額が売買代金の額に比べて僅少である場合には、本件約定は、効
| 宅建試験合格TV | 2007/09/16 4:42 AM |
【宅建過去問】(平成12年問08)不法行為
Aが、その過失によってB所有の建物を取り壊し、Bに対して不法行為による損害賠償債務を負担した場合に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、正しいものはどれか。 Aの不法行為に関し、Bにも過失があった場合でも、Aから過失相殺の主張がなけれ
| 宅建試験合格TV | 2007/09/16 4:43 AM |
【宅建過去問】(平成12年問09)代物弁済
Aが、Bに対する金銭債務について、代物弁済をする場合に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、正しいものはどれか。 Aが、不動産の所有権をもって代物弁済の目的とする場合、Bへの所有権移転登記その他第三者に対する対抗要件を具備するため必要
| 宅建試験合格TV | 2007/09/16 4:44 AM |
【宅建過去問】(平成12年問10)遺言・遺留分
被相続人A、相続人B及びC(いずれもAの子)として、Aが遺言をし、又はしようとする場合に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、誤っているものはどれか。 Aは、遺言をもって、第三者Dに遺言執行者の指定を委託することができる。 Aは、「A
| 宅建試験合格TV | 2007/09/16 4:46 AM |
【宅建過去問】(平成12年問11)建物譲渡特約付借地権(借地借家法)
Aを賃借人、Bを賃貸人としてB所有の土地に建物譲渡特約付借地権を設定する契約(その設定後30年を経過した日に借地上の建物の所有権がAからBに移転する旨の特約が付いているものとする。)を締結した場合に関する次の記述のうち、借地借家法の規定によれば、誤ってい
| 宅建試験合格TV | 2007/09/16 9:39 PM |
【宅建過去問】(平成12年問12)建物賃貸借(借地借家法)
Aが、B所有の建物を賃借している場合に関する次の記述のうち、借地借家法の規定によれば、正しいものはどれか。 Aが、建物に自ら居住せず、Bの承諾を得て第三者に転貸し、居住させているときは、Aは、Bからその建物を買い受けた者に対し、賃借権を対抗するこ
| 宅建試験合格TV | 2007/09/16 9:40 PM |
【宅建過去問】(平成12年問13)区分所有法
建物の区分所有等に関する法律に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 区分所有者が管理者を選任する場合は、集会の決議の方法で決することが必要で、規約によっても、それ以外の方法による旨定めることはできない。 建物の価格の1/2以下に相当する部
| 宅建試験合格TV | 2007/09/16 9:40 PM |
【宅建過去問】(平成12年問14)所有権保存登記(不動産登記法)
所有権保存の登記に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 所有権の登記がされていない建物について、その所有権が自己にあることを確定判決によって証明できる者は、当該建物の所有権保存の登記を申請することができる。 土地の登記簿の表題部に被相
| 宅建試験合格TV | 2007/09/16 9:41 PM |
【宅建過去問】(平成12年問15)土地の分筆の登記(不動産登記法)
土地の分筆の登記に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 土地の分筆の登記の申請人は、所有権の登記名義人でなければならない。 土地の分筆の登記の申請書に記載する分割前の土地の地積は、登記簿上の地積と一致していなければならない。 抵当権
| 宅建試験合格TV | 2007/09/16 9:42 PM |
【宅建過去問】(平成12年問16)事後届出(国土利用計画法)
国土利用計画法第23条の届出(以下この問において「事後届出」という。)に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。ただし、地方自治法に基づく指定都市の特例については考慮しないものとする。 土地を交換する契約を締結した場合、金銭の授受がなければ、事後届
| 宅建試験合格TV | 2007/09/16 9:42 PM |
【宅建過去問】(平成12年問17)その他の法令制限
次の記述のうち、正しいものはどれか。 法改正により廃止された制度に関する出題 道路法によれば、道路の区域が決定された後道路の供用が開始されるまでの間に、当該区域内において、工作物の新築を行おうとする者は、道路管理者の許可を受けなければならない。
| 宅建試験合格TV | 2007/09/16 9:43 PM |
【宅建過去問】(平成12年問26)所得税の軽減措置
個人が、平成19年中に、平成19年1月1日において所有期間が10年を超える家屋を譲渡した場合において、居住用財産を譲渡した場合の長期譲渡所得の課税の特例(以下この問において「軽減税率の特例」という。)に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 その家屋
| 宅建試験合格TV | 2007/09/26 11:58 AM |
【宅建過去問】(平成12年問27)印紙税
印紙税に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 建物の賃貸借契約に際して敷金を受け取り、敷金の領収書(記載金額100万円)を作成した場合、その領収書に「賃借人が退去する際に返還する」旨が記載されているときでも、印紙税は課税される。 土地の譲渡契
| 宅建試験合格TV | 2007/09/26 10:30 PM |
【宅建過去問】(平成12年問28)不動産取得税
不動産取得税に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 床面積が33平方メートルである新築された住宅で、まだ人の居住の用に供されたことのないものを、平成19年4月に取得した場合、当該取得に係る不動産取得税の課税標準の算定については、当該住宅の価格か
| 宅建試験合格TV | 2007/09/27 7:50 PM |
宅建試験の倍率・合格点の推移
宅建試験の受験者数・合格者数・倍率・合格点の推移は以下の通りです。 ※「年度」の欄のLINKから各年度の詳細をご覧いただけます。    受験者数 合格者数 合格率 合格点 平成元年 281,70
| 宅建試験合格TV | 2007/09/27 7:55 PM |
【宅建過去問】(平成12年問29)地価公示法
地価公示法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 地価公示は、土地鑑定委員会が、公示区域内の標準地について、毎年1月1日における単位面積当たりの正常な価格を判定し、公示することにより行われる。 地価公示の標準地は、自然的及び社会的条件
| 宅建試験合格TV | 2007/09/28 2:25 AM |
【宅建過去問】(平成12年問30)免許
宅地建物取引業の免許(以下「免許」という。)に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 A社が、甲県に本店を、乙県に支店をそれぞれ有する場合で、乙県の支店のみで宅地建物取引業を営もうとするとき、A社は、乙県知事の免許を受けなければならない。 B
| 宅建試験合格TV | 2007/09/28 3:01 AM |
【宅建過去問】(平成12年問31)取引主任者
宅地建物取引主任者(以下「取引主任者」という。)に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 宅地建物取引業者が、宅地建物取引業法第35条の規定に基づき重要事項の説明をさせる場合の取引主任者は、必ずしも成年者である専任の取引主任者である必要はない。
| 宅建試験合格TV | 2007/09/28 10:48 PM |
【宅建過去問】(平成12年問32)取引主任者
取引主任者Aが、甲県知事の宅地建物取引主任者資格登録(以下「登録」という。)及び宅地建物取引主任者証(以下「取引主任者証」という。)の交付を受けている場合に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 Aが、甲県知事から取引主任者証の交付を受けた際に付
| 宅建試験合格TV | 2007/09/30 3:43 AM |
【宅建過去問】(平成12年問33)主任者登録の欠格要件
取引主任者の登録に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 取引主任者Aが、不正の手段により登録を受けたとして登録の消除の処分に係る聴聞の期日及び場所が公示された日から当該処分についての決定がされる日までの間に、相当の理由なく登録の消除を申請し
| 宅建試験合格TV | 2007/09/30 3:44 AM |
【宅建過去問】(平成12年問34)契約書面
宅地建物取引業者が、その媒介により宅地の貸借の契約を成立させた場合に、宅地建物取引業法第37条の規定に基づく契約内容を記載した書面において必ず記載すべき事項以外のものは、次のうちどれか。 借賃の額並びにその支払の時期及び方法 契約の解除に関する定
| 宅建試験合格TV | 2007/09/30 3:45 AM |
【宅建過去問】(平成12年問35)業務の規制
宅地建物取引業者Aが、その業務を行う場合に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定に違反しないものはどれか。 Aが、建物の貸借の媒介をするに当たり、当該建物の近隣にゴミの集積場所を設置する計画がある場合で、それを借主が知らないと重大な不利益を
| 宅建試験合格TV | 2007/09/30 3:47 AM |
【宅建過去問】(平成12年問36)一般媒介契約
宅地建物取引業者Aが、B所有建物の売買の媒介の依頼を受け、Bと一般媒介契約(専任媒介契約でない媒介契約)を締結した場合に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。 Aは、遅滞なく、宅地建物取引業法第34条の2の規定によ
| 宅建試験合格TV | 2007/09/30 3:48 AM |
【宅建過去問】(平成12年問37)専任媒介契約
宅地建物取引業者Aが、B所有地の売買の媒介の依頼を受け、Bと専任媒介契約を締結した場合に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、誤っているものはどれか。 当該契約には、Bが、他の宅地建物取引業者の媒介又は代理によって売買又は交換の契
| 宅建試験合格TV | 2007/10/03 4:52 PM |
【宅建過去問】(平成12年問38)広告
宅地建物取引業者Aの行う広告に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。 Aが、都市計画法第29条の許可を必要とする宅地の分譲をする場合、Aは、その許可を受ける前であっても、許可申請中である旨表示して、その宅地の分譲
| 宅建試験合格TV | 2007/10/03 4:53 PM |
【宅建過去問】(平成12年問39)重要事項説明
宅地建物取引業者が、宅地建物取引業法第35条に規定する重要事項について説明をする場合に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 建物の貸借の媒介において、当該貸借が借地借家法第38条第1項の定期建物賃貸借である場合は、貸主がその内容を書面で説明した
| 宅建試験合格TV | 2007/10/15 7:56 PM |
【宅建過去問】(平成12年問40)手付・瑕疵担保責任
宅地建物取引業者Aが、自ら売主として、宅地建物取引業者でないBと中古の土地付建物の売買契約(代金5,000万円、手付金1,000万円)を締結する場合に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法及び民法の規定によれば、正しいものはどれか。 Aが、瑕疵担保責任を負う
| 宅建試験合格TV | 2007/10/15 7:56 PM |
【宅建過去問】(平成12年問40)手付・瑕疵担保責任
宅地建物取引業者Aが、自ら売主として、宅地建物取引業者でないBと中古の土地付建物の売買契約(代金5,000万円、手付金1,000万円)を締結する場合に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法及び民法の規定によれば、正しいものはどれか。 Aが、瑕疵担保責任を負う
| 宅建試験合格TV | 2007/10/15 8:14 PM |
【宅建過去問】(平成12年問41)クーリング・オフ
売主を宅地建物取引業者であるA、買主を宅地建物取引業者でないBとする宅地の売買契約について、Bが、宅地建物取引業法第37条の2(事務所等以外の場所においてした買受けの申込みの撤回等)の規定に基づき売買契約の解除を行う場合に関する次の記述のうち、誤っている
| 宅建試験合格TV | 2007/10/15 8:16 PM |
【宅建過去問】(平成12年問42)帳簿・名簿
次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。 宅地建物取引業者は、その業務に関する各事務所の帳簿を一括して主たる事務所に、従業者名簿を各事務所ごとに備えなければならない。 宅地建物取引業者は、その業務に関する帳簿を、各事
| 宅建試験合格TV | 2007/10/19 2:29 PM |
【宅建過去問】(平成12年問47)景品表示法
不当景品類及び不当表示防止法(以下この問において「景品表示法」という。)に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 宅地建物取引業者が、不動産の販売広告において販売する物件の最寄駅の表示を行う場合で、新設予定駅の方が現に利用できる最寄駅より近いと
| 宅建試験合格TV | 2007/10/19 8:28 PM |