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(旧)宅建試験合格TV

現在は新サイト『過去問徹底!宅建試験合格情報』に移転しています。http://blog.e-takken.tv/
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平成13年(2001年)本試験過去問INDEX

平成13年度宅建本試験の実施状況は以下の通りでした。

受験者数 165,104人
合格者数 25,203人
合格率(倍率) 15.26%
合格点 34点

出題された問題の一覧です。

※「出題項目」欄のLINKから各問題(&解説)をご覧いただけます。

問題 出題項目
問01 共有
問02 錯誤
問03 囲繞地通行権
問04 連帯債務
問05 物権の移転と対抗問題
問06 各種契約
問07 抵当権(共同抵当)
問08 代理・復代理
問09 敷金(賃貸借契約)
問10 不法行為
問11 法定相続分
問12 借地借家法・借地法
問13 家賃の増減額請求(借地借家法)
問14 区分建物の登記(不動産登記法)
問15 区分所有法
問16 国土利用計画法
問17 区域区分(都市計画法)
問18 開発許可(都市計画法)
問19 開発許可(都市計画法)
問20 防火規制(建築基準法)
問21 建築基準法全般
問22 土地区画整理法
問23 農地法
問24 その他の法令制限
問25 都市計画法・建築基準法・民法全般
問26 所得税
問27 印紙税
問28 不動産取得税
問29 不動産鑑定評価
問30 免許の要否
問31 取引主任者
問32 取引主任者
問33 営業保証金
問34 業務の規制
問35 契約書面
問36 重要事項説明
問37 業務の規制
問38 媒介契約
問39 重要事項説明書面・契約書面
問40 保証協会
問41 手付金等保全措置
問42 8つの規制・業者間取引
問43 案内所、標識
問44 クーリング・オフ
問45 業務の規制
問46 住宅金融公庫法
問47 景品表示法
問48 統計
問49 土地と災害の関係
問50 建物に関する知識

| 年度別過去問 | 22:15 | comments(0) | trackbacks(15) | - | - |









http://blog.e-takken.tv/trackback/639806
【宅建過去問】(平成13年問03)囲繞地通行権
A所有の甲地は袋地で、Aが所有していない回りの土地(囲繞地)を通る通路を開設しなければ公道に出ることができない。この場合、民法の規定及び判例によれば、次の記述のうち正しいものはどれか。 Aは、囲繞地の所有者に代償を支払えば、自己の意思のみによって
| 宅建試験合格TV | 2007/08/30 11:20 PM |
【宅建過去問】(平成13年問04)連帯債務
AとBとが共同で、Cから、C所有の土地を2,000万円で購入し、代金を連帯して負担する(連帯債務)と定め、CはA・Bに登記、引渡しをしたのに、A・Bが支払をしない場合の次の記述のうち、民法の規定によれば、正しいものはどれか。 Cは、Aに対して2,000万円
| 宅建試験合格TV | 2007/08/31 3:30 AM |
【宅建過去問】(平成13年問05)物権の移転と対抗問題
AからB、BからCに、甲地が順次売却され、AからBに対する所有権移転登記がなされた。この場合、民法の規定及び判例によれば、次の記述のうち誤っているものはどれか。 Aが甲地につき全く無権利の登記名義人であった場合、真の所有者Dが所有権登記をBから遅
| 宅建試験合格TV | 2007/08/31 3:31 AM |
【宅建過去問】(平成13年問06)各種契約
契約当事者が死亡した場合に関する次の記述のうち、民法の規定によれば、誤っているものはどれか。 委任契約において、委任者又は受任者が死亡した場合、委任契約は終了する。 使用貸借契約において、貸主又は借主が死亡した場合、使用貸借契約は効力を失う。
| 宅建試験合格TV | 2007/08/31 3:32 AM |
【宅建過去問】(平成13年問07)抵当権(共同抵当)
Aは、Bから3,000万円の借金をし、その借入金債務を担保するために、A所有の甲地と、乙地と、乙地上の丙建物の上に、いずれも第1順位の普通抵当権(共同抵当)を設定し、その登記を経た。その後甲地については、第三者に対して第2順位の抵当権が設定され、その登記が
| 宅建試験合格TV | 2007/08/31 3:33 AM |
【宅建過去問】(平成13年問08)代理・復代理
Aが、B所有の建物の売却(それに伴う保存行為を含む。)についてBから代理権を授与されている場合に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、正しいものはどれか。 Aが、Bの名を示さずCと売買契約を締結した場合には、Cが、売主はBであることを知
| 宅建試験合格TV | 2007/08/31 3:34 AM |
【宅建過去問】(平成13年問10)不法行為
甲建物の占有者である(所有者ではない。)Aは、甲建物の壁が今にも剥離しそうであると分かっていたのに、甲建物の所有者に通知せず、そのまま放置するなど、損害発生の防止のため法律上要求される注意を行わなかった。そのために、壁が剥離して通行人Bが死亡した。この
| 宅建試験合格TV | 2007/09/01 3:26 AM |
【宅建過去問】(平成13年問12)借地借家法・借地法
Aは、昭和46年(西暦1971年)8月、Bから、その所有地を、建物の所有を目的として存続期間30年の約定で賃借し、その後A所有の建物を同土地上に建築し、A名義の所有権保存登記をしてきた。この場合、借地借家法の規定によれば、次の記述のうち正しいものはどれか。
| 宅建試験合格TV | 2007/09/01 3:29 AM |
【宅建過去問】(平成13年問13)家賃の増減額請求(借地借家法)
賃貸人A(個人)と賃借人B(個人)との間の居住用建物の賃貸借契約に関する次の記述のうち、借地借家法の規定及び判例によれば、誤っているものはどれか。 Bが家賃減額の請求をしたが、家賃の減額幅についてAB間に協議が調わず裁判になったときは、Aは、その裁判
| 宅建試験合格TV | 2007/09/01 3:30 AM |
【宅建過去問】(平成13年問14)区分建物の登記(不動産登記法)
1棟の建物を区分した建物(以下この問において「区分建物」という。)についての登記に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 表題登記がされていない区分建物を建築者から取得した者は、当該区分建物の表題登記を申請する義務はない。 区分建物の床面
| 宅建試験合格TV | 2007/09/01 3:31 AM |
【宅建過去問】(平成13年問15)区分所有法
建物の区分所有等に関する法律に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 最初に建物の専有部分の全部を所有する者は、公正証書により、共用部分の全部について持分割合を定める規約を設定することができる。 一部共用部分に関する事項で区分所有者全員の利
| 宅建試験合格TV | 2007/09/01 3:32 AM |
http://blog.e-takken.tv/?eid=642150
宅地建物取引業者Aが行う広告に関する次の記述のうち、不当景品類及び不当表示防止法(不動産の表示に関する公正競争規約を含む。)の規定によれば、正しいものはどれか。 Aは、建物の売買の媒介を依頼されたところ、当該建物は工事完成後10カ月が経過しているもの
| 宅建試験合格TV | 2007/09/03 2:32 AM |
【宅建過去問】(平成13年問50)建物に関する知識
建築材料に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 常温常圧において、鉄筋と普通コンクリートを比較すると、温度上昇に伴う体積の膨張の程度(熱膨張率)は、ほぼ等しい。 コンクリートの引張強度は、一般に圧縮強度の1/10程度である。 木材に一定
| 宅建試験合格TV | 2007/09/05 1:28 AM |
【宅建過去問】(平成13年問21)建築基準法全般
建築基準法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 幅員4m未満の道路は、建築物の敷地と道路との関係において、道路とみなされることはない。 第一種低層住居専用地域内においては、高さが10mを超える建築物を建築できる場合はない。 建築物の延べ
| 宅建試験合格TV | 2007/09/17 2:15 AM |
宅建試験の倍率・合格点の推移
宅建試験の受験者数・合格者数・倍率・合格点の推移は以下の通りです。 ※「年度」の欄のLINKから各年度の詳細をご覧いただけます。    受験者数 合格者数 合格率 合格点 平成元年 281,70
| 宅建試験合格TV | 2007/09/27 7:55 PM |