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(旧)宅建試験合格TV

現在は新サイト『過去問徹底!宅建試験合格情報』に移転しています。http://blog.e-takken.tv/
新サイト『過去問徹底!宅建試験合格情報』
このブログのコンテンツを、新サイト『過去問徹底!宅建試験合格情報』に移動しました。
同サイトでは、最近15年分の過去問につき、徹底した解説を加えております。
お手数ですが、今後は、『過去問徹底!宅建試験合格情報』を御利用下さい。
| - | 15:05 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
平成21年(2009年)本試験解答速報
問題 出題項目 正解
問01 錯誤
問02 代理
問03 消滅時効
問04 相隣関係
問05 担保物権
問06 抵当権消滅請求
問07 法定地上権
問08 解除
問09 贈与
問10 瑕疵担保責任/手付解除など
問11 借地権
問12 賃貸借と使用貸借
問13 区分所有法
問14 表示に関する登記
(不動産登記法)
問15 事後届出
(国土利用契約法)
問16 都市計画法
問17 開発許可
(都市計画法)
問18 建築確認
(建築基準法
問19 建築基準法
問20 宅地造成等規制法
問21 土地区画整理法
問22 農地法
問23 登録免許税
問24 印紙税
問25 地価公示法
問26 免許
問27 欠格要件
問28 届出
問29 宅建主任者
問30 営業保証金
問31 8つの規制
問32 専任媒介契約
問33 重要事項の説明
問34 業務上の規制
問35 契約書面
問36 契約書面
問37 8つの規制
問38 8つの規制(瑕疵担保責任)
問39 手付金等の保全措置
問40 業務上の規制
問41 報酬
問42 業務上の規制
問43 業務上の規制
問44 保証協会
問45 監督処分
問46 住宅金融支援機構
問47 景品表示法
問48 統計
問49 土地
問50 建物
| 年度別過去問 | 17:08 | comments(28) | - | - | - |
【宅建過去問】(平成21年問25)地価公示法

地価公示法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  1. 公示区域内の土地を対象とする鑑定評価においては、公示価格を規準とする必要があり、その際には、当該対象土地に最も近接する標準地との比較を行い、その結果に基づき、当該標準地の公示価格と当該対象土地の価格との間に均衡を保たせる必要がある。
  2. 標準地の鑑定評価は、近傍類地の取引価格から算定される推定の価格、近傍類地の地代等から算定される推定の価格及び同等の効用を有する土地の造成に要する推定の費用の額を勘案して行われる。
  3. 地価公示において判定を行う標準地の正常な価格とは、土地について、自由な取引が行われるとした場合において通常成立すると認められる価格をいい、当該土地に、当該土地の使用収益を制限する権利が存する場合には、これらの権利が存するものとして通常成立すると認められる価格をいう。
  4. 地価公示の標準地は、自然的及び社会的条件からみて類似の利用価値を有すると認められる地域において、土地の利用状況、環境等が最も優れていると認められる一団の土地について選定するものとする。
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| 平成21年過去問 | 16:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
【宅建過去問】(平成21年問24)印紙税

印紙税に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  1. 「平成21年10月1日付建設工事請負契約書の契約金額3,000万円を5,000万円に増額する」旨を記載した変更契約書は、記載金額2,000万円の建設工事の請負に関する契約書として印紙税が課される。
  2. 「時価3,000万円の土地を無償で譲渡する」旨を記載した贈与契約書は、記載金額3,000万円の不動産の譲渡に関する契約書として印紙税が課される。
  3. 土地の売却の代理を行ったA社が「A社は、売主Bの代理人として、土地代金5,000万円を受領した」旨を記載した領収書を作成した場合、当該領収書は、売主Bを納税義務者として印紙税が課される。
  4. 印紙をはり付けることにより印紙税を納付すべき契約書について、印紙税を納付せず、その事実が税務調査により判明した場合には、納付しなかった印紙税額と同額に相当する過怠税が徴収される。
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| 平成21年過去問 | 16:54 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
【宅建過去問】(平成21年問23)登録免許税

住宅用家屋の所有権の移転登記に係る登録免許税の税率の軽減措置(以下この問において「軽減措置」という。)に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  1. 軽減措置の適用対象となる住宅用家屋は、床面積が100m2以上で、その住宅用家屋を取得した個人の居住の用に供されるものに限られる。
  2. 軽減措置は、贈与により取得した住宅用家屋に係る所有権の移転登記には適用されない。
  3. 軽減措置に係る登録免許税の課税標準となる不動産の価額は、売買契約書に記載された住宅用家屋の実際の取引価格である。
  4. 軽減措置の適用を受けるためには、その住宅用家屋の取得後6か月以内に所有権の移転登記をしなければならない。
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| 平成21年過去問 | 16:54 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
【宅建過去問】(平成21年問22)農地法

農地法(以下この問において「法」という。)に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  1. 土地区画整理法に基づく土地区画整理事業により道路を建設するために、農地を転用しようとする者は、法第4条第1項の許可を受けなければならない。
  2. 農業者が住宅の改築に必要な資金を銀行から借りるため、自己所有の農地に抵当権を設定する場合には、法第3条第1項の許可を受けなければならない。
  3. 市街化区域内において2ha(ヘクタール)の農地を住宅建設のために取得する者は、法第5条第1項の都道府県知事の許可を受けなければならない。
  4. 都道府県知事は、法第5条第1項の許可を要する農地取得について、その許可を受けずに農地の転用を行った者に対して、必要な限度において原状回復を命ずることができる。
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| 平成21年過去問 | 16:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
【宅建過去問】(平成21年問21)土地区画整理法

土地区画整理法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

  1. 土地区画整理事業の施行者は、換地処分を行う前において、換地計画に基づき換地処分を行うため必要がある場合においては、施行地区内の宅地について仮換地を指定することができる。
  2. 仮換地が指定された場合においては、従前の宅地について権原に基づき使用し、又は収益することができる者は、仮換地の指定の効力発生の日から換地処分の公告がある日まで、仮換地について、従前の宅地について有する権利の内容である使用又は収益と同じ使用又は収益をすることができる。
  3. 土地区画整理事業の施行者は、施行地区内の宅地について換地処分を行うため、換地計画を定めなければならない。この場合において、当該施行者が土地区画整理組合であるときは、その換地計画について都道府県知事及び市町村長の認可を受けなければならない。
  4. 換地処分の公告があった場合においては、換地計画において定められた換地は、その公告があった日の翌日から従前の宅地とみなされ、換地計画において換地を定めなかった従前の宅地について存する権利は、その公告があった日が終了した時において消滅する。
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| 平成21年過去問 | 16:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
【宅建過去問】(平成21年問20)宅地造成等規制法

宅地造成等規制法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。なお、この問における都道府県知事とは、地方自治法に基づく指定都市、中核市、特例市にあってはその長をいうものとする。

  1. 都道府県知事は、宅地造成工事規制区域内の宅地で宅地造成に伴う災害の防止のため必要な擁壁が設置されておらず、これを放置するときは宅地造成に伴う災害の発生のおそれが大きいと認められるものがある場合、一定の限度のもとに、当該宅地の所有者、管理者又は占有者に対して、擁壁の設置を行うことを命ずることができる。
  2. 宅地造成工事規制区域内において、切土であって、当該切土をする土地の面積が400m2で、かつ、高さ1mのがけ崖を生ずることとなるものに関する工事を行う場合には、都市計画法第29条第1項又は第2項の許可を受けて行われる当該許可の内容に適合した工事を除き、都道府県知事の許可を受けなければならない。
  3. 都道府県は、宅地造成工事規制区域の指定のために行う測量又は調査のため他人の占有する土地に立ち入ったことにより他人に損失を与えた場合においては、その損失を受けた者に対して、通常生ずべき損失を補償しなければならない。
  4. 宅地造成工事規制区域内において行われる宅地造成に関する工事について許可をする都道府県知事は、当該許可に、工事の施行に伴う災害を防止するために必要な条件を付することができる。
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| 平成21年過去問 | 16:52 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
【宅建過去問】(平成21年問19)建築基準法

建築基準法(以下この問において「法」という。)に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

  1. 高度地区内においては、建築物の高さは、高度地区に関する地方公共団体の条例において定められた内容に適合するものでなければならない。
  2. 認可の公告のあった建築協定は、その公告のあった日以後に協定の目的となっている土地の所有権を取得した者に対しても、効力がある。
  3. 商業地域内にある建築物については、法第56条の2第1項の規定による日影規制は、適用されない。ただし、冬至日において日影規制の対象区域内の土地に日影を生じさせる、高さ10mを超える建築物については、この限りでない。
  4. 特別用途地区内においては、地方公共団体は、その地区の指定の目的のために必要と認める場合においては、国土交通大臣の承認を得て、条例で、法第48条の規定による建築物の用途制限を緩和することができる。
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| 平成21年過去問 | 16:52 | comments(124) | trackbacks(0) | - | - |
【宅建過去問】(平成21年問18)建築基準法

建築基準法に関する次のアからエまでの記述のうち、正しいものはいくつあるか。

  • ア 準都市計画区域(都道府県知事が都道府県都市計画審議会の意見を聴いて指定する区域を除く。)内に建築する木造の建築物で、2の階数を有するものは、建築確認を必要としない。
  • イ 防火地域内において建築物を増築する場合で、その増築に係る部分の床面積の合計が100m2以内であるときは、建築確認は不要である。
  • ウ 都道府県知事は、建築主事から構造計算適合性判定を求められた場合においては、原則として、当該構造計算適合性判定を求められた日から1月以内にその結果を記載した通知書を建築主事に交付しなければならない。
  • エ 指定確認検査機関は、確認済証の交付をしたときは、一定の期間内に、確認審査報告書を作成し、当該確認済証の交付に係る建築物の計画に関する一定の書類を添えて、これを特定行政庁に提出しなければならない。
  1. 一つ
  2. 二つ
  3. 三つ
  4. 四つ
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| 平成21年過去問 | 16:51 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |